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ブログを運営して生活する・・・そんな働き方で暮らしていけるの?

ブログ飯
ブログ

在宅の副業で稼げないかなぁ?

ブログで稼げないかな?

  • 満員電車に揺られ、会社につくころにはクタクタ・・・
  • 嫌な上司とも、うまく付き合っていかなければいけない・・・

こんなサラリーマンの世界にいたら、一度は
在宅で自由に稼ぐスタイルにあこがれたことがあるのではないでしょうか?

でも、「本当にそんな働き方で暮らしていけるのか?
そんな疑問で、葛藤し、躊躇している人もいるでしょう。

ましてや、家族がいたらなおさら・・・

そんな人には、まず「ブログ飯」を読んでから判断したらどうでしょう?

というのが私の提案です。

 

「ブログ飯」の著者である染谷昌利さんは、その当時38歳。
妻、子ども(6歳)、猫1匹を養っていかなければならない一家の大黒柱。

2009年に会社をやめて、自宅でブログ運営をして、家族を養っています。


そんな染谷さんの「ブログ飯」を読めば、
これからあなたがブログで稼ぐという選択をすべきか否か・・・
判断材料になるでしょう。


「ブログ飯」では、最初に以下のように言っています。

この本では、私がこれまで得た経験をもとに、「ブログで飯を食う」ための、
心構えや考え方を中心にご紹介したいと思います。


難しいことは何ひとつありません。


むしろ「こんな初歩的なことばっかり」と思う人もいるかもしれません。


でも結果が出るブログと出ないブログとの違いは、
専門知識の量ではありません。


案外些細なところにあるものです。


この本を手に取られた方は、おそらく、会社をやめようかどうしようか、
転職ではなく自営業あるいはフリーランスとして働けないか、そんなことを
日々漠然と考えているのではないかと思います。


またもう少しゆとりのある生活を送るための副収入として、
ブログをはじめてみようと思っている方もいるでしょう。


私は大手を振って、会社を辞めてフリーランスとして働くのは素晴らしい、
と声高に主張する気はありません。


どう働くかは個人的な話であり、これがダメで、あれがイイというものではないと思っています。


ただ、私自身は、今のフリーランスで働くという決断をしてよかったと思っています。


私の経験が、皆さんの迷いを解決する一助になれば幸いです。

ブログ飯

飯が食えるようなブログって、どんなブログなの?


いろいろ難しく考えがちですが、以外と答えは簡単。

飯が食えるブログ=たくさんのファンを継続的に得ることが出来るブログ

とのこと。


「ブログ飯」では、初心者が陥りがちな小手先のテクニックではなく、
本質が書かれています。


なぜ「小手先のテクニック」が書かれていないの?


その理由は・・・

  • 小手先のテクニックは、時代が変われば使えなくなってしまう
  • 小手先のテクニックは、ググればいろんな情報がある。


では、「ブログ飯」で書かれている本質とは・・・

  • 読者に喜ばれる記事の書き方
  • ネタの見つけ方
  • 長くブログを続ける心構え

です。


「ブログ飯」では、最初に以下のように言っています。

ネットは日進月歩の世界です。


小手先の技術しかもたない人間は、結局、技術に溺れることになります。


それでは、継続的にブログで飯を食うことはできません。


だからこそ、最初のうちに枝葉のようなテクニックを知ることよりも、
根や幹となるようなことを学び身につけていくことが大事なのです。


環境は変わって当たりまえ。


この意識をもち、環境が変わっても動じない「軸」をもつことこそが、
この時代には一番大切なことだと思うのです。


この「軸」を理解していただくため、本書を通じて
いろいろな事例をあげて解説していきます。

ブログ飯

ぜひ、

  • ブログで稼ぐという選択をしようかどうか迷っている人
  • ブログをはじめてまもない初心者
  • ブログ運営でつまずいている人

には、読んでもらいたい書籍です。

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